熊本県山鹿市 就労継続支援A型事業所 サポートこやなぎ株式会社

2014.10~
 
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サポートこやなぎ株式会社
は、就労継続支援A型事業所です。

弊社は、社員と利用者さんの信頼の絆を深め、「共に働く喜び」を大切に育みながら日々の業務に携わっています。


また、熊本県や山鹿市の地元企業の、そして住民の方々のお力を借りながら地域に根差した福祉事業に取り組んでおり、現在は中分田ファームと共同で商品開発も進めています。人と人とのつながりこそ会社の、そして地域の財産!温かいコミュニティ作りを目指します。




 2021年 サポートこやなぎからのお知らせ

2月 
今月2月2日は、節分で恵方巻や豆まきなどをされたと思います。

そこで、‟福豆”を使って一品簡単料理をご紹介します。
 


「大豆とブロッコリーのサラダ」


- 材料 -

・福豆(炒った大豆)
・ブロッコリー
・ツナ缶
・薄口しょうゆ
・マヨネーズ

※好みでブラックペッパー少々


1. 炒った大豆を水で戻します。
福豆にちなんで‟炒った大豆”を使用しています。水煮でもOKです。

2. ブロッコリーをレンジに4分~5分ほど温めます。

  
3. ブロッコリーを冷ましてから、水で戻した大豆、ツナと調味料を加え混ぜ合わせます。好みでブラックペッパーを入れてください。

 11月~3月位が旬のブロッコリーは、栄養価の高い野菜として知られています。

栄養バランスが良いとされる大豆とブロッコリー。他にも、大豆と人参、大豆とチーズの組み合わせは天然のサプリメントとも言われています。

体に美味しく元気に過ごすには‟食”は大事ですよね。

こやなぎの煎り大豆は炒ってあるのですぐに使える

大豆を使った料理レシピのページです.。水で戻す方法も紹介しています。

 

1月

今年の節分は、2月2日です。いつもならば3日。実は節分の日は『立春の前日』、2月2日~4日の間に節分をするのです。

その立春のを決めるのが国立天文代なんです。2月2日が節分となるのは124年ぶりだそうです。

節分と言えば、最近では恵方巻をいただく習慣が定番になってきているようですね。また、福を家に招き入れる豆まきも面白い日本の風習です。

煎り大豆を年の数だけ食べる風習もよく聞きます。今回は‟大豆を年の数食べる!”をご紹介します。

基本的に節分で使う大豆は煎った大豆である事。
豆を煎る事は‟邪気を払った豆”なので「福豆」といわれます。その福豆を食べ‟今年一年の健康を願う”とされています。

満年齢のプラス1個を食べるのですが、そのプラスとは(満年齢+来年の年)。日本で言われる数え年の事です。

2021年が良い年となりますように!と願わすにはいられません。日本のユニークな風習にのっかるのも素敵だと思います。 


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12月
今年は、コロナ禍により、手洗い、マスクが当たり前となり新しい生活へと変化してきました。

仕事面でも大豆や野菜などを扱うため、衛生面ではこれまで以上に気をつかい、慣れない環境を全員で協力して頑張った一年でした。

2021年もまだまだこの状況が続きますので気は抜けませんが、前向きにやっていきたいと思います。

今年、お世話になりました皆様、こやなぎの商品をご利用になられたお客様ありがとうございました。
 
 
そして、新しい年もよろしくお願い致します。
 
 

~ 只今準備中 ~

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こやなぎの煎り大豆は、丸粒、半砕き、粗挽、細挽と粒の大きさを
4種類ご用意しています

更にその大豆を使ったレシピもホームページで紹介しています

香り高い風味と上品な甘味の煎り大豆をご賞味ください

『煎り大豆』は、温泉プラザ山鹿の「ふるさと市場」JAかもと「夢大地館」、道の駅「水辺プラザかもと」等で販売しています

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